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フリーソフトダウンロード5【無料で使えるフリーソフト】

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Safari

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MacOSXからMacには標準搭載されていたSafariがついにWindowsでの登場しました。
MacユーザーとWinユーザーの境界がさらに近くなりました!

以下ニュース記事

Safari 3.1では、計13件の脆弱性が修正された。そのうち10件はMac版とWindows版に共通するもの、残り3件はWindows XP版とWindows Vista版に特有のものとなっている。また、13件の脆弱性の大半はクロスサイト・スクリプティング攻撃に関するものだという。
修正された脆弱性のうち、Appleが緊急性を訴えているのは1つだけである。その脆弱性が悪用されると、任意のコードを実行されてしまう可能性があるという。AppleはMicrosoftなどと異なり、個々の脆弱性について重要度のランク付けを行っていないが、通常、攻撃者が悪性コードの実行に利用できる脆弱性は「深刻」あるいは「非常に深刻」に分類される。

Appleによると、修正した脆弱性のうち9件(Mac OS X版は8件)はクロスサイト・スクリプティングに関するものという。クロスサイト・スクリプティングはフィッシング詐欺などのID窃盗に利用されることの多い攻撃手法だが、ときには、トロイの木馬などのマルウェアをマシンに埋め込むために使われる場合もある。

なお、Safari 3.1で修正された13件の脆弱性については、同アップデートに添付されるセキュリティ・アドバイザリーで詳細が説明されている。

対応プラットフォームは、Mac OS X 10.4(Tiger)/10.5(Leopard)と、Windows XP/Vista。いずれもAppleのWebサイトからダウンロードできる。

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