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   <title>フリーソフトダウンロードG4</title>
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   <subtitle>フリーソフトダウンロードを紹介しています。無料のフリーソフトを簡単ダウンロード！</subtitle>
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   <title>DelEvi -ごみ箱の中身やインターネット履歴などを定期的に自動削除できるソフト-</title>
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   <published>2010-03-14T01:16:40Z</published>
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   <summary>ベクターダウンロード 「DelEvi（Delete Evidence）」は、1台...</summary>
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      <![CDATA[<a href="http://www.vector.co.jp/soft/winnt/util/se312034.html" target="_blank">ベクターダウンロード</a>

「DelEvi（Delete Evidence）」は、1台のパソコンを複数のユーザで共有しているような環境で、ファイルやインターネット履歴などを他人の目に触れさせないように削除できるソフト。タスクトレイに常駐し、あらかじめ指定した間隔やパソコンへのログオン時に自動で削除できるほか、任意のタイミングで手動実行することもできる。

「DelEvi」で削除できるのは、

最近使ったファイル
ごみ箱の中身
インターネット一時ファイル
インターネット履歴
クリップボードの内容
の5項目。「クリップボードの内容」以外の4項目は自動実行させることが可能だ。
自動実行のタイミングは「指定した間隔」または「パソコンへのログオン時」。指定間隔で実行させる場合は、項目ごとに分単位（最大1,440分＝24時間＝1日）で指定することが可能。手動で実行する場合は、操作パネルまたはタスクトレイメニューから行う。

「仮想ドライブ」の作成機能もある。例えば、階層の深い場所にあるフォルダを仮想ドライブに設定することで、当該フォルダ内のファイルへのアクセスが容易になる。仮想ドライブ機能も、パソコンへのログインと同時に有効にすることが可能だ。

そのほかにも「CDの取り出し」「コンピュータのロック」、「コントロールパネル（を開く）」、「電卓」「メモ帳」「ペイント」の起動、「スクリーンキーボード（UAC無効時）」などをタスクトレイメニューから実行できるようになっている。]]>
      
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   <title>SLASH/RE-連続攻撃が気持ちよい、スピード感に溢れた格闘ゲーム-</title>
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   <published>2010-03-12T01:17:29Z</published>
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   <summary>ベクターダウンロード 「SLASH/RE」は、総勢11名のキャラクタが激突する、...</summary>
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      <![CDATA[<a href="http://www.vector.co.jp/soft/win95/game/se394640.html" target="_blank">ベクターダウンロード</a>

「SLASH/RE」は、総勢11名のキャラクタが激突する、オーソドックスな格闘ゲーム。キャラの動きにキレがあり、コンボも決まりやすく、迫力とスピード感は満点。操作は比較的シンプルで、難易度も3段階が用意されており、ゲーム初心者からベテランゲーマーまで、幅広く楽しめる。作者・ねこ爺さんによる旧作「SLASH/」のリメイクエディションにあたる。

操作はキーボードまたはゲームパッドで行う。プレイヤーキャラが左側にいるとき、【→】キーで前進（2回すばやく押すとフロントステップ）、【←】で後退およびガード（2回すばやく押すとバックステップ）、【↓】でしゃがみ、【↑】でジャンプと、操作方法はポピュラーなものだ。

攻撃に使うボタンは、通常攻撃が弱攻撃（【A】）、中攻撃（【S】）、強攻撃（【D】）の3種類と、特殊システム2種類（【Q】/【E】）の計5種類。キー割り当ては設定で自由に変更できる。特殊システムの【Q】は「スリップチャンスシステム」。キャラが一瞬赤くなり、その間の敵の攻撃をブロックするとともに、敵を一時的に行動不可能状態にして、隙を作らせることができる。相手の攻撃を読みながらうまく使うと、高い効果を得られるが、タイミングを失敗すると倍のダメージを受けてしまう。

プレイヤーキャラのダメージが大きくなる条件はもうひとつある。行動や攻撃中にダメージを受けるとカウンターヒットとなり、相手の攻撃力×画面下部に表示された数値分のダメージを受けてしまう。もちろん、プレイヤー側の攻撃がカウンターとなった場合は、相手のダメージが大きくなる。

ブレイカーと技レベル、2種類のキャンセルシステムを上手に使ってコンボを決めよう

もうひとつの特殊システム（【E】）は「ブレイカーキャンセルシステム」。画面上部のブレイカーゲージがMAXのときのみ使うことができ、通常技やコマンド技など、ほとんどの技（一部使用できない技もある）を強制的にキャンセルさせることができる。プレイヤーキャラがガード状態でも使うことが可能だ。

ブレイカーとは別に、技レベルによるキャンセルも可能。例えば、弱攻撃がヒットした瞬間に中攻撃、中攻撃がヒットしたら強攻撃というように、弱い技から強い技へと繋げることで、技をキャンセルしながら連続攻撃をすることが可能。ただし、コマンド技からEx技やLv3技へのキャンセルはブレイカーキャンセルシステムを使用する必要がある。

Ex技やLv3技を使用するには、ブレイカーゲージ横のSPゲージをためる必要がある。SPゲージがたまった状態でコマンド技を強で出すことにより、Ex技へと変化させられる。SPゲージは、その下にあるSPゲージストックに最大5本までをストックできる。

ゲームモードは「PLAYER VS CPU」「PLAYER VS PLAYER」の2種類。「PLAYER VS CPU」では、3段階の難易度（全3ステージのEASY、全7ステージのNORMAL、全9ステージのHARD）を選択することが可能。そのほか、プレイヤーキャラに「イミー」を選択した場合にのみプレイできる特殊ステージも用意されている。「PLAYER VS PLAYER」では、11名の中から好きなキャラを選んで対戦を楽しめる。ラウンド数は1から9までの間で選択することが可能。背景も変えられる。双方のHPが自動回復する、技の練習に最適な「トレーニングステージ」も用意されている。

個性も表情も豊かなキャラの中から好きなキャラを見つけよう

ゲームに登場するキャラは全部で11名。

「坂月 綾乃（さかつき あやの）」は、体力こそやや劣るが、攻撃力、スピード、技術ともに揃う、安定して使いやすいキャラ。攻撃技も突き、蹴りとまんべんなく揃う。

「鷹神 藍花（たかがみ あいか）」は、基本的には綾乃と同タイプのキャラ。綾乃に比べると動きが遅く、攻撃力も劣るようだが、多彩な蹴り技を持ち、強力な連続蹴りが得意。勢いづかせると、怒濤の連続攻撃をしてくる。

「鷹神 優輝（たかがみ ゆうき）」は、蹴り技のない、突き技だけのキャラ。攻撃力、体力、とりわけスピードに優れ、強力なパンチの連打で相手を粉砕する。

「八柳 桜（やなぎ さくら）」は、巫女。攻撃力、体力、スピードのいずれも劣るが、火、氷、雷などを自在に操り、遠距離から相手を攻撃できる。使いこなすと強力なキャラだ。

「八柳 涼（やなぎ すず）」は、動きが遅く、リーチも短めだが、非常にパワフルなキャラ。一発一発の攻撃は強烈だ。

「緒方 凛（おがた りん）」は、自己流の中国拳法を使うチャイナ服娘。連続した跳び蹴りなど、多彩な空中攻撃を得意とする。

「ねこ子＆ポンコッツ」は、ネコ耳娘とロボットのコンビ。倒れながらピコピコハンマーで殴ってきたり、マジックハンドの先についた巨大なグローブで攻撃してきたりなど、変則的な攻撃をしてくる。

「フルル・ドラード」は、ドロップキックやケンカキック、連続蹴りに加え、ハンマーや刀、トレイなどの凶器も駆使して攻撃してくる、ちょっと目つきの恐いメイドさん。

「栗原 恵（くりはら めぐみ）」は、別の作者のゲーム「ブレイカーズスペシャル」からのゲスト参戦のキャラ。変則のパンチとキックを得意とする。

「バルガ・ジーク」は、ボスキャラである謎の仮面男。両腕をあえて使わず、蹴りと頭突きで攻撃してくる。パワフルで手強い。

そのほか、黒い羽を生やし、巨大な鎌や強大な魔力を駆使して攻撃してくる謎のキャラ「イミー」も登場する。]]>
      
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   <title>イレイザーイレイサー -スピーディで迫力にあふれた3D消しゴム落としゲーム-</title>
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   <published>2010-03-11T04:31:23Z</published>
   <updated>2010-03-11T00:17:14Z</updated>
   
   <summary>ベクターダウンロード 「イレイザーイレイサー」は、小学生のころ、教室の机の上でク...</summary>
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         <category term="ゲーム" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[<a href="http://www.vector.co.jp/soft/winnt/game/se481727.html" target="_blank">ベクターダウンロード</a>

「イレイザーイレイサー」は、小学生のころ、教室の机の上でクラスメートと熱いバトルを繰り広げた「消しゴム落とし」をモチーフにした3Dゲーム。ただの力押しでは勝つことはできず、相手の突進をすかしたり、隙を突いて押したりといった駆け引きが重要。用意されたステージは4面。ステージが進むごとに、敵となる消しゴムの数が増え、手強くなる。

操作はキーボードで行う。自分の消しゴム（自機）の向きは、【←】/【→】キーを押すことで、ゆっくりと回転させられる。敵の位置は、自機近くに表示される赤い矢印で知ることが可能。この矢印を目安にして回転させればよい。

方向が定まったら【Z】キーを長押しする。キーを押し続けることで、画面左下のパワーゲージがチャージされる仕組み。ある程度以上チャージされたところでキーを離すと、消しゴムが勢いよくまっすぐに滑ってゆく。ゲージが最大までチャージされた状態で離すのが最も威力があるが、チャージに時間がかかり、相手に攻撃される隙も大きくなる。消しゴムは、少なくともゲージの半分以上チャージしないとほとんど動かない。少しだけ【Z】キーを押して、消しゴムを飛ばすということはできない。

敵の突進を緊急回避ですかしたり、SP攻撃のダッシュで跳ね飛ばしたりしよう

消しゴムの直進中に【←】/【→】キーを押すと、消しゴムの進行方向を少しだけ曲げられる。敵に当て損ねて、勢い余って自機が机から落ちそうになったときなどに使うとよい。さらに【↑】/【↓】/【←】/【→】キーのうち、同じキーをすばやく2回押すことで、消しゴムを縦または横にローリングさせ、敵の攻撃を緊急回避することも可能。チャージしている余裕がないときなどに役立つ。

パワーゲージ下のSPゲージがたまっているときに【X】キーを押すと、SPを使った攻撃を行える。自機の場合は、チャージなしのダッシュとなる。【Z】キーでチャージダッシュし、敵にぶつかった直後に【X】キーを押しての連続アタックに成功すれば、相手を必ず机の外まで弾き飛ばすことが可能。ただし、避けられると自滅は必至。十分に注意して攻撃しよう。SPゲージはプレイ中、自動的に少しずつたまる。SPレベルは、ゲージのたまり具合によってLV.1からLV.3まであり、レベルが高いほど強力なダッシュになる。

ステージ面と同じ数の敵とのバトルを行い、そのすべてを落として勝ち残ろう

ゲーム開始時点での自機の残機は3。プレイヤーは自分の消しゴムを3回まで机の下に落としても大丈夫だが、4回落とすとゲームオーバーとなる。コンピュータ側の消しゴムは1回落ちるとアウト。その代わり、ステージが増えるごとに消しゴムの数が増え、最終的には1対4の戦いになる。

自機が机の下に落ちてしまった場合は、プレイヤーは真上からの視点で敵の消しゴムの位置を見ながら、消しゴムを戻す場所（カーソル）を自由に指定できる。【Shift】＋カーソルキーでカーソルを高速移動させることも可能。スペースキーを押すと、机の中央にカーソルを戻せる。

用意されたステージは4面。最初に登場する敵消しゴムは「エネケシ」。自機と同じ能力を持つ色違いの消しゴムで、互角の真っ向勝負を楽しめる。次に登場するのは「ネリケシ」。ネリケシのSP攻撃を受けると、自機が状態異常を起こし、一定時間動きがおかしくなってしまう。三番目の敵は「カドケシ」。カドケシのSP攻撃は自機をマヒさせる（【Z】キーと【X】キーを交互にすばやく連打することで早く回復できる）。四番目の敵は「ダイケシ」。ダイケシのSP攻撃を受けると、自機が一定時間炎上する。]]>
      
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   <title>アリエル・マルチスケジューラ-オフラインでの使いやすさにも配慮された、新感覚のグループワーク対応スケジューラ-</title>
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   <published>2010-03-10T04:30:19Z</published>
   <updated>2010-03-10T01:08:07Z</updated>
   
   <summary>ベクターダウンロード 「アリエル・マルチスケジューラ」は、複数のメンバー間でスケ...</summary>
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      <![CDATA[<a href="http://www.vector.co.jp/soft/win95/personal/se361285.html" target="_blank">ベクターダウンロード</a>

「アリエル・マルチスケジューラ」は、複数のメンバー間でスケジュール情報を共有したり、掲示板を利用したりできる、グループワーク向けの情報管理ソフト。一般的なグループワークソフトのように、サーバでデータを一括管理するのではなく、ユーザがオンライン状態になると、ローカルマシンに保存されたデータが自動的に更新されるようになっている。

操作画面は大きく分けて「エントランス」と「ルーム」からなる。ユーザは、タスクの内容に応じて「ルーム」を作成し、使い分けることが可能。起動直後に表示される「エントランス」は文字通り、全機能への入り口となる画面。ユーザが参加しているルームの一覧が表示され、ルームの選択や新たなルームの作成などを行える。スケジュールやToDoリスト、新着情報などを確認できる情報センターとしての機能も兼ね、表示された情報をダブルクリックすることで、データの詳細を閲覧したり、編集したりできる。

「ルーム」は、タスクの内容などに応じて、個人の情報を整理するためのカテゴリーのようなもの。予定やToDo項目など、具体的な情報を登録できる。あるルームに入ったあとは、別ルームへの移動はタブ切り替えで行うことができ、いちいちエントランスへ戻る必要はない。

「ルーム」を作成する際は、使用したい機能を「プロジェクト（管理）」「ToDo（リスト）」「予定表」「掲示板」「定型文書」「ファイル管理」から選択する（複数指定可）。ルームへ参加してほしいメンバーの招待や管理者の指定なども行うことが可能。「ルーム」には、作成時に選択した機能のフォルダが用意され、各フォルダ内でToDo項目や進行中プロジェクトの情報などを確認できる。

「予定表」では、ルームメンバー全員の予定を1日または週単位で確認できるほか、メンバー別の情報を日/週/月/一覧形式で閲覧することが可能。予定には日時の設定以外に、登録先のルーム、出席者、カテゴリー（会議、外出、移動、作業、会食、休日など）なども登録できる。出席者を指定すると、当該メンバーの新着情報として表示される。

「定型文書」は、報告書、議事録、出張報告の各文書を作成・管理できるもの。作成した文書は、ルームメンバーが自由に閲覧できる。予定が登録されている場合は、その予定の画面から議事録や出張報告を作成することも可能だ。

「ルーム」には、新規作成時に選択した機能以外にも「ルームメンバー」「おすすめリンク集」などのフォルダが用意されている。「ルームメンバー」は、参加中のメンバーの一覧を確認したり、プロファイル情報を編集したりできるもの。「おすすめリンク集」では、乗り換え案内やホテル検索などのリンクを呼び出したり、GoogleによるWeb検索を行ったりできる。

予定やToDoは、Microsoft Outlookとの間で同期させることが可能。Skypeとの連携で電話をかけることもできる。支援ソフト（無料）「ワークグループノード」を利用することで、データのバックアップや代理応答、スケジュール機能における設備管理、携帯電話からのスケジュールチェックといった機能を追加することも可能だ。]]>
      
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   <title>言語バー空気読め-言語バーを自動でキャレット付近に移動させるユーティリティ-</title>
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   <published>2010-03-09T04:29:29Z</published>
   <updated>2010-03-09T00:35:29Z</updated>
   
   <summary>ベクターダウンロード 「言語バー空気読め」は、日本語入力のON/OFFや入力モー...</summary>
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      <![CDATA[<a href="http://www.vector.co.jp/soft/winnt/writing/se480155.html" target="_blank">ベクターダウンロード</a>

「言語バー空気読め」は、日本語入力のON/OFFや入力モードを確認しやすくするため、キャレットの近くに言語バーを表示する常駐型ユーティリティ。一定時間経過後は、入力の邪魔にならないよう、ウィンドウ外に待避させる。移動・待避動作をさせたくないアプリケーションは、動作の対象外とすることもできる。

常駐時は、デスクトップ上にフロート表示している言語バーを、アクティブウィンドウに追随させ、入力モードなどの確認を容易にする。最初はキャレットの付近（右下）に表示され、入力しようとするときの視線移動を最小限に抑える。しばらくするとウィンドウの左上に移動するため、文字入力の妨げにならない。

アプリケーションによっては、そのままでは言語バーの追随がうまくいかないものもあるが、ウィンドウクラスを指定することで、追随動作を行わせることが可能。「言語バー空気読め」のタスクトレイアイコンをクリックすると、フォーカスのあるウィンドウクラスが表示される。ユーザは、表示内容を参考に「edit.txt」（「言語バー空気読め」のアーカイブに含まれる）にウィンドウクラスを記述すればよい。逆に追随動作をさせたくないアプリケーションは、「notedit.txt」に記述することで、動作の対象外にできるようになっている。

「言語バー空気読め」は、言語バーに対して動作する。例えば、「ATOK」の独自パレットは動作対象にならない。「ATOK」ユーザが使う場合は、「ATOK」の設定を変更して、言語バーから「ATOK」を利用するようにすればよい。]]>
      
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   <title>Bandicam-動画共有サイト用のプリセットも用意された、簡単・高画質なビデオキャプチャソフト-</title>
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   <published>2010-03-06T04:28:19Z</published>
   <updated>2010-03-06T14:22:20Z</updated>
   
   <summary>ベクターダウンロード 「Bandicam」は、ゲームプレイ中の画面や動画再生中の...</summary>
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         <category term="動画関連" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[<a href="http://www.vector.co.jp/soft/winnt/art/se480772.html" target="_blank">ベクターダウンロード</a>

「Bandicam」は、ゲームプレイ中の画面や動画再生中のプレイヤーの画面を取り込み、動画ファイルとして保存できる高機能ビデオキャプチャソフト。画面のキャプチャと同時に、再生される音声を取り込むことも可能。音声付きの動画ファイルを簡単に作成できる。さらに、DirectX/OpenGLアプリケーションのキャプチャにも対応する（「DirectX/OpenGL」モード）。比較的スペックの低いパソコンでも軽快に動作する。

使い方は簡単。まず、キャプチャする領域を指定し、次に保存形式やファイル名を指定すればよい。あとは、キャプチャしたいゲームを起動したり、動画を再生したりして、キャプチャを開始する。これだけで、ゲームのプレイ画像や動画の再生内容を動画ファイルとして保存できる。キャプチャの対象は、デスクトップ上の任意の矩形領域を指定することが可能（「指定した枠内」モード）。複数のウィンドウからなるアプリケーションでも、ひとつの動画としてキャプチャできる。

DirectX/OpenGL画面のキャプチャモードもある。ゲームソフトには、リアルタイム性を上げるためWindows標準のGDIではなく、DirectXを使用して画面描画を行うものがあるが、これらは一般的なキャプチャソフトでは取り込めない。しかし、「Bandicam」の「DirectX/OpenGL」モードを使えば、リアルタイムゲームの画面も動画として取り込むいことが可能。3Dゲームなどで使用される「OpenGL」画面も取り込める。

キャプチャした動画は、MotionJPEGまたはMPEG-1形式で保存することが可能。フレーム単位で切り出せるMotionJPEGを使えば、ゲームプレイ画面の特定の1フレームだけを取り出すことも可能。MotionJPEG/MPEG-1いずれの場合も圧縮率（画質）を指定できる。MPEG-1ではVBR出力にも対応する。サイズやフレームレート、形式（コーデック）などのパラメータは、ユーザが手動で設定できるほか、ニコニコ動画やYouTubeなどの動画共有サイト用に最適化されたプリセットパラメータも利用できるようになっている。

（キャプチャする画面サイズに対して）保存時の画面サイズを異なるものにするリアルタイム縮小キャプチャも可能。特にキャプチャする領域が大きい場合には、高いフレームレートでのキャプチャが難しいが、縮小機能と組み合わせれば、より高いフレームレートでキャプチャすることができる。

そのほかにも、

キャプチャ開始/終了のショートカットキー定義
静止画キャプチャ
静止画連続キャプチャ
などの機能を搭載する。]]>
      
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   <title>Print Album -好きな位置に画像や文字をレイアウトできる、自由度の高い“お手軽印刷ソフト”-</title>
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   <published>2010-03-05T04:25:57Z</published>
   <updated>2010-03-05T04:27:27Z</updated>
   
   <summary>ベクターダウンロード 「Print Album」は、複数の画像を用紙の好きな場所...</summary>
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      <![CDATA[<a href="http://www.vector.co.jp/soft/winnt/writing/se240256.html" target="_blank">ベクターダウンロード</a>

「Print Album」は、複数の画像を用紙の好きな場所に配置し、リサイズやトリミングなどの加工を行って印刷できるソフト。1枚の用紙へのレイアウトに加え、複数ページに渡ったレイアウトを行うことも可能。リサイズなどのほかにも、画像の自動整列や透過効果の適用、回転なども行える。わかりやすいデザインの画面で、直感的に操作できる。対応する画像形式はBMP/PNG/JPEG。Susie Plug-inに対応し、プラグインを導入すれば、読み込める形式を増やすことが可能だ。

実際に利用する際は、エクスプローラなどから画像をドラッグ＆ドロップで貼り付け、マウスを使って、配置場所の変更やサイズ変更などを行う。大きな特徴は、貼り付けた画像にさまざまな加工をスムーズに行えること。画像のトリミングや任意角度の回転、上下・左右の反転、画像合成、透明化などのほか、フィルタ機能を利用して、色相や彩度、明度の変更、セピア化やモノクロ化などを行える。独自のプラグインにも対応する。作者のホームページからプラグインをダウンロードして、機能拡張できるようになっている。

画像のレイアウトを補助する機能も豊富に用意されている。用紙の四隅への配置やセンタリング、左右中央や上下中央への移動は、コンテキスト（右クリック）メニューなどからすばやく指定できる。複数の画像に対して、上下/左右の位置揃えや縦横幅の統一を指定することも可能。自動整列機能も備え、選択した画像を用紙全体に自動整列させることもできる。画像を重ねて配置したときの表示順序は、マウスクリックやツールバーを利用して、簡単に変更できる。

文字を入力することも可能。文字列はフォントやサイズ、カラーを自由に指定できるほか、字間、行間や回転角を指定したり、太字、斜体、下線、取消線などの装飾を指定したりもできる。輪郭文字（袋文字）や縁取りなども利用することが可能で、手書き入力にも対応する。

そのほかにも、テンプレート機能でCDラベルなどを作成したり、パソコン内の画像ファイルをサムネイル化したりすることができる。]]>
      
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   <title>くえみのち-すべてが謎の恐怖の施設から主人公を脱出させるアクションRPG-</title>
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   <published>2010-03-03T05:33:14Z</published>
   <updated>2010-03-03T01:45:05Z</updated>
   
   <summary>ベクターダウンロード 「くえみのち」は、ひとつのミスがたちまち死を招く、デストラ...</summary>
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      <![CDATA[<a href="http://www.vector.co.jp/soft/win95/game/se478931.html" target="_blank">ベクターダウンロード</a>

「くえみのち」は、ひとつのミスがたちまち死を招く、デストラップだらけの施設から主人公を脱出させるアクションRPG。主人公が目を覚ましたのは、見知らぬ不可解な白い部屋の中。部屋の中には棚と丸テーブルなどの僅かな家具のほか、片隅には檻が設置されている。檻の中にはパニックを起こし、訳のわからないことを口走る男が閉じ込められていた。どう考えてもまともな施設ではない。このままでは、わが身も危険にさらされそうだ。何とかして脱出を図らなくては……。

ゲームフィールドはクォータービュー。操作はキーボードまたはゲームパッドで行う。カーソルキーで東西南北に自キャラを移動させ、【Z】キーで目の前のオブジェクトを調べたり、人物に話しかけたりできる。扉を開く際にも【Z】キーを使用する。【Ctrl】キーとカーソルキーを同時に押すとダッシュ。自キャラを通常よりも速く移動させることができる。

プレイヤーのアクションで引き起こされる変化を見落とさないように

【A】/【S】キーは視点移動。視点を4方向に切り替えられる。棚やコンソール、階段など、角度が悪くてよく見えない場合には、視点を移動させて、見やすくすることができる。

【X】キーを押すと画面左上にメニューが表示される。メニューの項目はアイテム、銃器、装備、スキル、ステータス、ホットキー、仲間、地図、システム。武器を入手したらすぐに使えるよう、ホットキーに登録しておくとよい。仲間ができた際には、【D】キーを押すことで、操作対象を切り替えることができる。

ゲームは最初、小さなひとつの部屋の中からはじまる。まずは、この部屋の中で試行錯誤しながら手がかりを探し、他の部屋に行くための通路を開くことが目的となる。「くえみのち」は、推理力や洞察力などによって扉を見つけ出すタイプのゲームではなく、主人公が行った“ちょっとした行動”によってフラグが立って状況が変化し、次のステップへのルートが開けるといったタイプのゲームとなっている。何はともあれ、いろいろと試行錯誤してみることが重要だ。

後半はワープゾーンありの迷路を次々と攻略するパズルゲームに

ゲーム内での主人公の死亡率はかなり高く、思いがけないところで──特に危険とは思えないような行動により──あっさりと死んでしまうことも多い。セーブは小まめに行う必要がある。セーブは、主人公が最初に意識を取り戻した部屋の中央にある丸テーブルに向かって【Z】キーを押し、表示されたメニューを使って行う。セーブポイントは、シナリオが進むと他の場所にも登場するが、それまではこのテーブルが唯一のセーブポイントとなる。何かシナリオに進展があった場合は、直ちに部屋まで戻ってセーブするようにした方がよい。

ゲーム後半は、立体的に構成されたマップ上を移動してその謎を解く、迷路走破タイプのパズルゲームとなる。5種類の迷路パズルを解くことで、次の場所に移動するルートが開く。途中、隠されたワープゾーンなどもある、なかなか手強いパズルだ。]]>
      
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   <title>マルテニス-簡単な操作で、さまざまなショットを打ち分けられる本格3Dテニスゲーム-</title>
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   <published>2010-03-02T05:31:54Z</published>
   <updated>2010-03-02T00:26:02Z</updated>
   
   <summary>ベクターダウンロード 「マルテニス」は、スピンやスライスなどを打ち分け、相手を揺...</summary>
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      <![CDATA[<a href="http://www.vector.co.jp/soft/win95/game/se481228.html" target="_blank">ベクターダウンロード</a>

「マルテニス」は、スピンやスライスなどを打ち分け、相手を揺さぶりながらのプレイを楽しめる“本物感覚”のテニスゲーム。ため打ちでパワーショットを打ったり、前後左右に打ち分けたりすることも可能。あらかじめ用意されたキャラクタを使っての通常モードのほか、新たなキャラクタを作成して、自分好みのプレイヤーを育成できる「ストーリーモード」も搭載する。

操作はキーボードで行う。使用するキーは、カーソルキーと【Z】/【X】/【C】の各キー。カーソルキーで自キャラを前後左右に移動させ、【Z】でスライスショット、【C】でスピンショットを打てる。【X】はジャンプ。カーソルキーを押しながらショットキーを押すことで、ショットの方向を打ち分けることも可能。ショットキーのみでカーソルキーを押していない場合は、センターに向かって打つ。

サーブの操作もショットと同様。【Z】/【X】/【C】のいずれかを押してトスを上げ、キーを離してタイミングよく再度いずれかのキーを押すと、サーブを打てる。二度目のキーが【Z】の場合はスライスサーブ、【X】ではフラットサーブ、【C】ではスピンサーブとなる。

相手のショットを打ち返す際にはタイミングよくショットキーを押す必要があるが、キーを押し続けた状態で、打ち返せる範囲までボールに近づくと、オートで打ち返してくれる機能もある。

プレイを重ねて使用できるキャラクタを増やし、自分に合ったキャラを見つけよう

【Z】または【C】を押し続けると、パワーをためた状態になる。ここからオートショットに頼ることなく、再度ショットキーを押して打ち返すことで、より強力なショットを打てる（ただし、オートショットよりもコントロールが悪くなる）。ため打ちのバリエーションとして、【C】でためている最中に【Z】を押してロブ、【Z】でためている最中に【C】を押すことで、ドロップショットを打つことが可能。ただし、キーを押し続けてパワーをためた状態では、キャラクタの動きが遅くなる。状況を見ながら上手に使いたい。

用意されたゲームモードは、あらかじめ登録されている15名から好きなキャラクタを選んでプレイできる通常モードと、新規にキャラクタを作成し、育成してゆく「ストーリーモード」の2種類。通常モードでは、登録されたキャラクタのうち、最初から使用できるのは5名のみ。残りのキャラクタは試合を重ね、コンピュータに勝つなどの条件をクリアすることで使えるようになる。各キャラクタはパワー、スピード、テクニック、ストローク、サーブの5項目でステータスが異なり、使い勝手も異なる。通常モードでは、対コンピュータ戦のほか、2P戦も楽しめる。

設定により、1試合のゲーム数は2から6まで、難易度は最弱から最強までの5段階から、好みに応じて調整できるようになっている。

オリジナルキャラを作成して、少しずつ育成できるストーリーモード

「ストーリーモード」では、名前と各部の色を設定して、オリジナルキャラクタを作成できる。キャラクタの育成は、練習と試合で行う。練習では、カードゲームのブラックジャックとルーレットを合わせたような方式でポイントが決定される。獲得できるポイントはパワー、スピード、テクニックの3種類。プレイヤーはまず最初に、この三つの中から練習タイプを選ぶ。画面最下部には「0」から「9」までの数字と「？」からなる10種類の経験ボックスが並び、これがルーレットとなる。

【Z】を押すことでルーレットが回り、再度【Z】を押すとルーレットが止まって、ボックスが決定される。ボックスの数字が、選択した練習タイプのポイントとなる。ポイントが十分でないと思えば、何度でもルーレットを回して、数字を加算することが可能。練習タイプの変更も自由に行える。ただし、数字の合計が10を超えるとバーストして、ポイントは0となる。「？」は、ランダムにさまざまな効果を発揮する特殊ボックス。一度使用されたカードは表面に×が付き、ルーレットの対象から除外される。

ルーレットが終了したら、「精算」を押してポイントを確定する。ただし、これだけではただ経験を積んだだけ。「能力」を押して、12種類のステータスに得点を振り分けることで、はじめてキャラクタが強化される仕組みだ。

試合開催中は練習はできず、試合に参加しなくてはならない。試合に勝つとボーナスが倍に増え、ポイントも多く獲得できる（ボーナスもポイントに変換すること可能だ）。]]>
      
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   <title>切り紙デザイナー-完成形を確認しながら、切り紙の型紙をデザインできるソフト-</title>
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   <published>2010-03-01T05:30:49Z</published>
   <updated>2010-03-01T00:18:17Z</updated>
   
   <summary>ベクターダウンロード 「切り紙デザイナー」は、いくつかに折りたたんで模様を切り出...</summary>
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      <![CDATA[<a href="http://www.vector.co.jp/soft/winnt/home/se479023.html" target="_blank">ベクターダウンロード</a>

「切り紙デザイナー」は、いくつかに折りたたんで模様を切り出し、広げた紙の形を楽しむ「切り紙」用の型紙をデザインするためのソフト。実際に広げてみるまでは形がわからない切り紙のデザインを、完成形を確認しながら行えるのが特徴。できあがったデザインは印刷して、型紙として使うことができる。

デザインの作成を開始するには、まず紙の折り方を選択する。折り方には、

紙の中心から放射状に分割する「三角パターン」
紙を縦に折り曲げる「四角パターン」
があり、三角パターンには6分割、8分割、10分割の3種類が、また四角パターンには3分割、4分割、6分割、8分割の4種類が用意されている。
折り方を選択すると、次はデザイン画面に移る。デザイン画面には、折られた状態の紙の形が赤の破線で表示される。ユーザは破線内に好きな模様を描いていけばよい。ペン先の色や太さ、形状を変更することも可能。Undo/Redo機能も備える。編集中も適宜、完成形（紙を広げた状態）を別画面でプレビューできるようになっている。

「切り紙デザイナー」から外部アプリケーションを起動し、当該アプリケーションで編集した画像をそのまま読み込ませることも可能。既存の画像ファイルを読み込むこともできる。

作成したデザインは、ファイルとして保存できるほか、一辺7.5cmまたは15cmのサイズで印刷することが可能だ。]]>
      
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   <title>hyCalendar-ハイパーリンクや柔軟なカスタマイズ性が特徴のカレンダーソフト-</title>
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   <published>2010-02-26T05:27:54Z</published>
   <updated>2010-02-26T05:29:06Z</updated>
   
   <summary>ベクターダウンロード 「hyCalendar」は、月間カレンダーをベースに、自由...</summary>
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      <![CDATA[<a href="http://www.vector.co.jp/soft/winnt/personal/se305311.html" target="_blank">ベクターダウンロード</a>

「hyCalendar」は、月間カレンダーをベースに、自由に入力できるメモやToDoリストなどの機能が盛り込まれた多機能カレンダーソフト。タブ形式で表示されるカレンダーの表示月を簡単に追加・削除できるほか、表示される日数や週の数をカスタマイズすることも可能。ユーザごとに使いやすい設定にして、利用できるようになっている。書き込んだデータのエクスポートやテキストファイルからのインポートなども可能だ。

カレンダーには一日単位で予定（「日付メモ」と呼ばれる）を入力することが可能。数日間にわたる予定を「期間予定」として登録することもできる。「期間予定」は、開始日から終了日までが矢印付きの線で結んで表示されるが、土日や祝日は線を表示しないように設定することもできる。さらに、定期的に発生する「周期予定」では、隔週や一定日数間隔などの条件を細かく指定することも可能だ。

「日付メモ」では、特定の日付のダブルクリックで入力エリアがポップアップし、その場で直接、入力できる。入力内容にWebページやメールアドレス、文書ファイルのパスなどのURLがあると、自動的にハイパーリンクが設定され（文書ファイルの場合は、カレンダー上にファイルをドラッグ＆ドロップしてもよい）、入力済みの日付メモをクリックするだけで、Webページにアクセスしたり、ファイルを開いたりすることが可能。URLだけでなく、メモ内に入力された日付もリンクとして働く。クリックすると、当該日のカレンダーにジャンプする。

ハイパーリンクは、日付メモだけでなく、ウィンドウ下部にあるフリーメモやToDoリストでも同様に機能する。ToDoリストのアイテム内に日付を入力しておくと、当該アイテムが自動的にカレンダーにも表示される。

日付メモには、日付または背景部分に色をつけることが可能。特定の書式で書かれた文字列が含まれる行を自動的に装飾表示させたり、日付部分内に入りきらない文字がマウスでポイントされたときにポップアップ表示させたりいったこともできる。

カレンダーに入力されたデータは「.cal」形式のファイルで保存される。ユーザが任意に保存することもできるが、「hyCalendar」の終了時に自動保存させることも可能だ。

保存されたカレンダーデータは、複数のものを切り替えて使用することが可能。さらに、他のカレンダーデータを参照することもできる。あるカレンダーに別のカレンダーを重ねて表示させることができ、自分の予定と他のユーザの予定とを見比べたりするときに便利だ（参照中のカレンダーデータは編集ができない）。

そのほかにも、

カレンダー内の文字列を検索し、一致するものがあれば、その日付へ移動する検索機能
カレンダーの印刷機能
日付メモのエクスポート機能およびテキストデータから日付メモへのインポート機能
指定した日付までの日数をステータスバーに表示するカウントダウン表示機能
などがある。]]>
      
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   <title>虹架け for Windows-写真にリアルな雰囲気の“虹”を架けられる、ユニークな画像加工ソフト-</title>
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   <published>2010-02-25T06:21:25Z</published>
   <updated>2010-02-25T00:17:49Z</updated>
   
   <summary>ベクターダウンロード 「虹架け for Windows」は、光と大気の状態によっ...</summary>
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         <category term="画像編集" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[<a href="http://www.vector.co.jp/soft/winnt/art/se456347.html" target="_blank">ベクターダウンロード</a>

「虹架け for Windows」は、光と大気の状態によって偶然に現れる自然現象を、画像内に再現できるソフト。彩度や明度、透明度、暗部の表示といった条件を指定して、思い通りの光や色のイメージを画像に合成することが可能。虹（主虹）のほか、主虹と同時に現れる「副虹」、太陽の周囲を丸く彩る「暈（ひがさ）」、雲に色のグラデーションがかかる「彩雲」などの、めずらしい光の現象を付加することもできる。対応する画像形式はJPEG。

操作は簡単。

メイン画面に画像を読み込み、虹の種類を選ぶ
プレビューで結果を確認しながら、位置と直径、色合いを調整する
画像を保存する
というのが基本的な使い方。自然な画像を作るには「色をあまりはっきりさせない」「透明度や暗部の表示を調整して輪郭を溶け込ませる」ことがポイントとなる。
画像に合成できる現象は多彩だ。

虹（“主虹のみ”または“主虹＋副虹”）
太陽の周りに現れる虹模様または光の輪「暈」（内暈のみ（一重）または内暈＋外暈（二重））
雲の上に虹模様が現れる現象「彩雲」
人や物体の影の周りに架かる虹模様「ブロッケン」
太陽の天頂方向に現れる、いわゆる“逆さ虹”の「環天頂アーク」
など、計10種類から選択できるようになっている。
思い通りの虹や光の効果を作り出せるよう、表示位置やサイズ（直径）、色合いなどのパラメータを調整することも可能。例えば、位置はカーソルボタンで動かせるが、2段階の移動量のボタンが用意され、細かな調整を簡単に行えるよう配慮されている。

虹などのサイズは、スライドバーで変更できる。各サイズに対応する「レンズの焦点距離（35mmカメラ換算）」が表示され、設定時の参考として利用できるようになっている。色合いは「彩度」「明度」「透明度」「暗部の表示」の各パラメータをスライドバーで調整する。]]>
      
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   <title>パフェ☆ツクール -好きな女の子のためにパフェの材料を集める、心温まる短編RPG-</title>
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   <published>2010-02-24T06:20:18Z</published>
   <updated>2010-02-24T07:32:59Z</updated>
   
   <summary>ベクターダウンロード 「パフェ☆ツクール」は、小さな島に住む主人公の少年「アルト...</summary>
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      <![CDATA[<a href="http://www.vector.co.jp/soft/winnt/game/se477282.html" target="_blank">ベクターダウンロード</a>

「パフェ☆ツクール」は、小さな島に住む主人公の少年「アルト」が、パフェの材料を求めて冒険を繰り広げる短編RPG。隣の家に住む年上の少女「マリー」に想いを寄せる9歳のアルトは、ある日、マリーの家にかっこいい男性が訪れたことを知る。「マリーに恋人ができたのか」と、あわてて彼女に会いに行くアルトだったが、どうやら恋人と思った男性は従兄弟だったようだ。マリーによると、従兄弟は世界中を旅しており、たまたま彼女の家に遊びに来たとのこと。その際に、素敵なパフェグラスをお土産にくれたという。

従兄弟からもらったグラスを眺めながら、「クリームとチョコたっぷりのチョコバナナパフェが食べたい」と話すマリー。しかし、マリーの家にはパフェの材料がひとつもない。マリーから「材料を集めてきてほしい」と頼まれたアルトは早速、冒険へと乗り出す。集める材料は「ホイップクリーム」「チョコ」「バナナ」「コーンフレーク」「サクランボ」そして「ポッキー」。しかし、それらがどこにあるのかまったくわからないアルトは、母親や島の人に話を聞きながら、ひとつずつ地道に探してゆく……。

島の人たちの優しさが身に染みる？　重要な情報はすべて人から聞き出そう

ゲームの目的は、パフェに必要な材料を集めること。移動できるマップはそれほど多くない。主人公やマリーが住む、最初の町を中心に、隣町や森、氷の神殿など、限られた場所を行ったり来たりしながら、材料を集めてゆく。材料に関する情報は、すべて町の人から得られる。まずは母親からコーンフレークやサクランボの情報を聞き出し、それらを追ってゆくうちに、他の材料の情報も得られるという流れになっている。

戦闘は、特定のイベントに限ってシンボルエンカウント方式で、ダンジョンを探索する際はランダムエンカウント方式となる。戦闘がはじまると、「戦う」「逃げる」のいずれかのコマンドを選択しなければならない。「戦う」を選んだ場合は、戦闘がスタート。攻撃方法は、物理攻撃をする「こうげき」と、SPを消費して技を出す「スキル」の二つ。スキルは、レベルが上がるにつれてさまざまな種類のものを覚えられる。スキルによる攻撃は物理攻撃よりも攻撃力が高い。こまめにレベルを上げて、できるだけ多くのスキルを覚えておきたい。

回復アイテムなどは、ダンジョン内に落ちている場合が多い。町の店でも買うことができるが、ダンジョンで拾ったものやモンスターが落としたもので十分まかなうことができる（モンスターを倒した際に得られるお金は、武器や装備などに使うことをお勧めする）。町の中では好きなときにセーブできるが、ダンジョン内ではセーブすることができない。ダンジョン内には「妖精さん」などの、セーブをしてくれるキャラクタが配置されている。見つけたときは必ずセーブしておこう。]]>
      
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   <title>棒読みちゃん-2ch専用ブラウザやTwitterにも対応した日本語文章読み上げソフト-</title>
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   <published>2010-02-23T06:59:24Z</published>
   <updated>2010-02-23T01:12:14Z</updated>
   
   <summary>ベクターダウンロード 「棒読みちゃん」は、パソコン上に表示（または取得）されたテ...</summary>
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         <category term="翻訳・言語関連" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[<a href="http://www.vector.co.jp/soft/winnt/art/se475579.html" target="_blank">ベクターダウンロード</a>

「棒読みちゃん」は、パソコン上に表示（または取得）されたテキストを取り込み、合成音声で読み上げてくれるソフト。クリップボードやSkype、Twitterなどを監視してテキストを取得し、アクエスト社の規則音声合成ライブラリ「AquesTalk」を利用して読み上げる。単語や記号の読みを置換したり、発音（抑揚やアクセントなど）を修正したりできる辞書機能もあり、日本語の文章やメッセージが自然な発音で再生される。

「棒読みちゃん」で読み上げることができるのは、

ユーザの入力した文章
クリップボード
2ちゃんねるのレス
Skypeの情報
Twitterのつぶやき
ニコニコ実況・ニコニコ生放送のコメントなど
の各テキスト。声質は、女性（高音/低音）、男性（高音/低音）、中性、ロボット、機械（高音/低音）から選択することが可能。設定により、SAPI5の音声合成エンジンを利用することもできる。
2ちゃんねるのレス読み上げ機能は、2ちゃんねる専用ブラウザと連携して動作する（対応するブラウザは「Jane Style」「Jane View」「Live2ch」「A Bone2」「ギコナビ」「ホットゾヌ2β」など）。使用するブラウザを登録しておけば、開いたスレッドのログファイルを監視し、新規のレスを判定して読み上げてくれる。

Skypeの情報では、チャット文の内容をはじめ、着信元、コンタクトのステータス、ムードメッセージの変化の読み上げが可能。Twitterでは、つぶやいた人、つぶやきの内容を読み上げてくれる。「最新のつぶやき」をランダムに読み上げるか、友だちと自分のつぶやきだけを読み上げるかを選択することも可能だ。ニコニコ実況・ニコニコ生放送では、参加しているコミュニティの番組開始アラート（ニコ生アラート）を読み上げる機能もある。

より正確で自然な読み上げを行うための辞書機能も搭載する。単語の読み方を指定する「単語辞書」には、英単語のカタカナ読みや固有名詞、難しい漢字の読み方などを登録することが可能。発音を修正する「発音辞書」では、一文字ごとの音の高さ（上げ下げ）を指定できるようになっており、辞書登録しておくことで、より正確に読み上げてくれるようになる。正規表現にも対応する。変数（記号）を利用すれば、複雑な文字列を変換して正しく読ませることができる。

ライブ配信に関しては、チャットログを介してコマンドを送るための「タグ」機能が用意されている。タグを利用することで、ライブ配信の参加者が読み上げの声質や速度、音程、音量を指定したり、単語の読み方の登録・消去といった「命令」を送信したりできるようになる。例えば「Study」タグを使えば、自動的にチャットログから単語を取得して、辞書への登録を行える。

読み上げに向かない文字列を読み飛ばしたり、あるいは長すぎる文章を「（以下）省略」としたりなど、無駄な読み上げを減らすための機能も搭載する。例えば、初期状態ではアスキーアートを自動的にスキップし、欧文の文字列が続くURLは「URL省略」と読み上げるように設定されている。また、1行の最大文字数を指定しておくことで、超過する行では途中まで読み、あとは「以下略」と読み上げてくれる。]]>
      
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   <title>Crimzon Clover 体験版-ド派手な攻撃で敵を撃破する、爽快感満点の2Dシューティングゲーム-</title>
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   <published>2010-02-22T06:58:16Z</published>
   <updated>2010-02-22T00:32:59Z</updated>
   
   <summary>ベクターダウンロード 「Crimzon Clover 体験版」は、大挙して出現す...</summary>
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      <![CDATA[<a href="http://www.vector.co.jp/soft/winnt/game/se481428.html" target="_blank">ベクターダウンロード</a>

「Crimzon Clover 体験版」は、大挙して出現する敵兵器を圧倒的な火力で一気に粉砕してゆく、爽快感溢れる2D縦スクロールシューティングゲーム。緻密に作り込まれたシステムと重厚なグラフィックとが臨場感を盛り上げる。ゲージをためることで発動できる強力な「ブレイクモード」で、一気に敵兵器群を薙ぎ払おう。

操作はキーボードで行う。【Z】キーはメインショット。ステージ1での発進後、しばらくすると機体に2機のサブウェポンが随伴し、3機同時にショットを発射できるようになる（機体はTYPE-IとTYPE-IIの2種類が用意されているが、体験版ではTYPE-Iのみを使用できる）。

【X】キーはロック。押し続けると自機の周囲に緑色のレーダーを展開して、捕捉した敵をロック。ロックした状態でボタンを離すと、強力なロックオンレーザーが発射される。「レーダーの到達範囲が比較的短く、敵に接近しないと有効ではない」「ボタンを押し続けている間、自機の移動速度が低下する」という欠点はあるが、使用回数に制限はなく、何回でも使うことができる。上手に使いこなせれば、強力な武器となる。特に動きの遅い地上兵器には効果が高い。

主力武器はメインショットとロックオンレーザーで、この二つは同時に発射することが可能。「メインショットを連射し続けながら、敵が密集している場所でロックオンレーザーを放ち、敵を一掃する」というのが基本的な戦法となる。

ピンチのときはブレイクモードを発動して、敵を一気に殲滅

【C】キーはブレイク。画面右上の「ブレイクゲージ」のたまり具合で挙動が変化する。ゲージが0%から49%の間は押しても何も起きないが、50%から99%の間で押すと、ゲージが50%消費されて、ボムが発動される。ボム発動の瞬間は、画面内の敵弾がすべて消滅し、自機が一定時間無敵となる。ただし、ボムを発動すると「ブレイクレート（倍率）」が減少するというペナルティもある。高得点を狙う場合には、多用は禁物だ。

ブレイクゲージが100%たまっている状態では、ボムよりさらに強力な「ブレイクモード」が発動される。ブレイクモード発動時にはボムと同様、画面上の敵弾がすべて消滅し、自機が一定時間無敵となる。さらにブレイクモードが持続している間は、自機の攻撃力が大幅にアップし、敵を一気に殲滅できるようになる（これがブレイクモード最大のメリットだ）。そのほかにも「ブレイクレートが発動前の2倍になる」「星形の得点アイテム出現量が増える」といった効果がある。ブレイクモード中はボムを発動することができず、終了後はブレイクレートが1/2になる。

ガンガンプレイしてアイテムポイントをため、UNLIMITEDモードを購入・解禁しよう

ブレイクレートは、ゲーム開始時は×1だが、敵を破壊したり、ショットを撃ち込んだりすることでアップする。ブレイクゲージも同じく、敵の破壊やショットを当てることでたまる──敵を攻撃すればするほど得点もアップし、戦闘も有利になるというシステムになっている。

ブレイクゲージは、攻撃を続けることですぐにたまる。ゲージがMAXになったら出し惜しみすることなく、ブレイクモードを発動させよう。序盤では、星形のアイテムを一定数（1,000、5,000）獲得することで、自機をパワーアップさせることもできる。

用意されたゲームモードは「SIMPLE」「ORIGINAL」「UNLIMITED」の3種類（「SIMPLE」は体験版では選択できない）。「UNLIMITED」は、ゲーム開始時点ではロックされているが、タイトル画面から入れる「LIMITTER SHOP」で「アイテムポイント」を消費することで解除できる（体験版では1面のみプレイできる）。アイテムポイントは、ゲームをプレイするごとにたまる。「LIMITTER SHOP」では、コンティニュー用クレジットを購入することも可能。クレジットは所持数によって値段が高くなり、（消耗品扱いのため）使用するとなくなる。]]>
      
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